不動産賃貸
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2007年07月31日

幸せの賃貸インテリア

幸せの賃貸インテリア
商品名:幸せの賃貸インテリア

価格:¥890
(税込み) <送料別> カード利用可

商品詳細:
賃貸マンション・アパートで、おしゃれに自由に楽しく別冊美しい部屋出版社:主婦と生活社サイズ:ムックその他ページ数:98p発行年月:2005年06月この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 住まい・インテリア> インテリア
ショップ名:楽天ブックス

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2007年04月18日

賃貸=お引越し?!=荷造り?!

そんな訳で少し荷造りのコツ!
片っ端からダンボールに詰め込んでいくと、荷造りは早くできても引越後の荷ほどきが大変になります。
今の荷物をそのまま新居に運び込むのではなく、不要なものは思い切って捨てることも必要。
それには「持って行く物リスト」が役に立ちます。リスト作りは、部屋(用途)ごとの項目から始めましょう。

◆リビング、台所、バス、トイレ、ベランダなどの項目を作る
項目ごとに持って行く物を書き込んでいきます。
例えば、台所にはナベが3つ、フライパンが2つなど。
この時部屋の広さや収納場所なども考えながら、捨てる物と持って行く物の選別をしましょう。


◆項目ごとにダンボールに詰める
リビングは1番、台所は2番など、ダンボールに番号をつけて分類していくと、運び込んだ時に、その場所の近くに置けるので荷ほどきが楽になります。

◆荷造りの注意
[ワレモノ]
・ひとつずつ紙で包む。
・お皿などは立てて入れた方が割れにくい。
・重いものを下に、軽いものを上に。
・ダンボールに『われもの』と書いておく。

[家具]
・組立式の物は、分解しておく。
・引き出しの中はカラにしておく。
・引き出しや扉などはガムテープでとめると、材質がはがれたりすることがあるのでヒモでしばる。

[本]
・大きなダンボールにまとめて入れると、重くなるので小さなダンボールに入れるか、ヒモでしばっておく。

[冷蔵庫]
・中の物はすべて出しておく。
・下の受け皿にたまった水を捨てる。
・コードやアースはガムテープなどで脇にとめる。

[洗濯機]
・洗濯機の中に水が残っていることがあるので、傾けて中の水を抜く。
・ホース、コード、アースなどはガムテープで脇にとめる。

[テレビ・ステレオなどの電化製品]
・リモコンやコードなどは、小袋に入れるなどしてひとつにまとめておく。
・傷や衝撃から守るために、古い毛布などでくるんで運ぶ。

新居で片付けやすく荷造りすれば速く家も片付きますよね?!
posted by 不動産賃貸 at 11:17 | TrackBack(0) | 日記

不動産賃貸〜ペットと住みたい〜

まず、ペットを飼う事はどんな不都合があるでしょう。
トイレ・不潔(足の泥や毛)・体臭・鳴声・クロス汚れや柱の破損・他の住人への配慮等々・・・

◆普通の賃貸
ペットOKとの表記は通常、普通の賃貸アパートなどに付属としてペットを飼う事を可能としている物件です。
なので物件自体は特にペット専門の何かをしているわけではありません。
なので上記のペットによる不都合に関するトラブルが起こりやすいですね。

◆専用の賃貸
ペット専用アパートがありますが、あれは上記の不都合を解消すべく設計された物件です。
トイレが付いていたり消臭機能があったり、知っている所では玄関に個別のシャワーブース
(雨の日に散歩した後体や手を洗うのだそうです)がついていたりします。
もちろん防音ですので安心です。又近隣の方も了承して入っているのでトラブルも起こりにくいと言えます。
この明記が曖昧な物件に関しては1の普通の賃貸に特例でペット可を設けているものだと考えていただければよろしいでしょう。
ただペットと共存できるとは思いますが、何せ建築時に費用が余分にかかっている分、家賃や共益費に跳ね返ってきます。
入居時も「ペット礼金」と言って1〜3ヶ月分は別に請求される事があります。
ただペット礼金を取る物件ですとあなたが心配している「前入居者の汚れ」に関しては意義あれば主張する事が可能な場合もあります。
入居時に礼金の定義を聞いておくといいですね、壁の汚れや柱の傷、部屋の匂い取りにまで対応する所もありますが、
そうでないところは管理費に多くお金がかかるので礼金は当然。

ぺっと可の物件に関しては、きれいな物件ほど注意してくださいね。
動物がいるのですから当然汚れるのに美部屋ということは?と考えてください。
退去時に泣かぬようきちんと確認(必ず書面にて)してから契約してください。
また汚れの目立つ物件に関してもきちんと写真にとるなど、退去時にあなたのせいにならぬよう気をつけて証拠を取ることが大事です。
もし別の書面にしていただけないのなら契約書の「特約事項」などに明記してもらうといいですね。

posted by 不動産賃貸 at 11:15 | TrackBack(1) | 日記

不動産賃貸のメリット・デメリット

家を賃貸するというのは建物や土地を所有する大家さんと「賃貸借契約」を結び、決められた期間(主に2年間くらい)
借りた部屋を使えるというものです。
具体的にはアパート・賃貸マンション・賃貸戸建てなどの選択肢があります。
実際に家を賃貸する(借りる)時には、毎月の家賃以外に敷金や礼金などが必要になります。
また物件によっては管理費(共益費)が必要となる場合もあります。

◆メリット
ライフスタイルや価値観に合わせて自由に住み替えができることです。
憧れの街やお気に入りの街に気軽に住み替えができますし、新築の物件に毎回住み替えることもできます。
またローンを組んでいないので精神的な負担もなく、購入した場合に支払わなくてはならない固定資産税や都市計画税なども不要です。
さらに借りているだけですので、その土地や建物の価格がいくら下がっても損をすることはありません。

◆デメリット
家賃をいくら支払っても一生涯、家が自分のものにならないことです。
賃貸物件は自分のものではないため、自由にリフォームすることができませんし、大家さんや管理会社にも気を使わなくてはなりません。
また最初から賃貸用として作られているものが多いため、ファミリー向けの値頃な広い物件は全体的にあまり供給されておらず、
自分の暮らしにあった間取りや広さを確保することが難しいこともあります 。
posted by 不動産賃貸 at 11:15 | TrackBack(0) | 日記

最近の賃貸住宅設備事情

進化する賃貸住宅の設備!
賃貸住宅の設備が年々進化してきているみたいだけど、実際に見たことがないので良く分からない!
最新の賃貸住宅設備事情を書いちゃいます!

◆エントランス
宅配ボックスがあれば、24時間荷物受け取り可能なので時間を気にせず外出できます。
それから防犯上今や欠かせない設備が「テレビインターホン」
室内のテレビでドアを開けずに外の様子がうかがえるので、不審者は「門前払い」することができて安心です。

◆こだわりの玄関
デザインに凝った素敵なドア。
中から見ると2重ロックになっていて機能面も充実)。
玄関ホールには、ちょっと低めのペット用の柵。
これで元気なワンちゃんが外へ飛び出す心配もありません。

◆広々室内設備
まずチェックしたくなるのが収納。
ロフト付が最近増えてますよね?!ロフトは物置代わりに使えて便利。
さらにドアをよく見ると下部にペットが出入りできる機能なんかも付いちゃって、
最近はペットと一緒に住める部屋が増えてますよね!これならペットも大喜び。

◆キッチン&バス
女性が一番気になるのはやはりキッチンの使い勝手。
ファミリーで住むなら、料理をしながらまわりを見渡せるカウンターキッチンが便利。
それから高いところの収納も自由自在のスライド収納は注目の設備です。
コンロは3箇所使えるガスコンロ。これなら存分に自慢の料理を揮えますね!!
お風呂には追い炊き機能はもちろん!スイッチひとつでお風呂が沸くオートバス機能搭載。
浴槽も広くこれなら贅沢なバスタイムを過ごせます。
さらに浴室で衣類を乾燥できるという、浴室乾燥機能。
これで天候や時間帯を問わず、いつでも洗濯物を干すことができます。

設備を決め手に部屋探し!!
賃貸住宅に求めるこだわり条件は実にさまざま。
最近ではそのほとんどをクリアする優良物件も多いので、かえって「ポイントが絞れない」と悩む人も多いのではないでしょうか。
そんな時はこのようなプラスアルファの「設備の充実」で物件を選んでみてはいかがでしょう?
充実した設備に囲まれて、より便利&快適な生活を送りましょう。

posted by 不動産賃貸 at 11:14 | TrackBack(0) | 日記

かしこい賃貸のコツ

都心のマンションなら定期借地権付きの物件がいいかも?!
最近は賃貸と分譲の中間に位置する、定期借地権付きの物件も出てきています。
定期借地権付き物件というのは、一定期間だけ借りた土地の上に建てられた建物を買うというもの。
戸建てとマンションがあり通常は借地期間50年(物件によって、多少違います)
50年たったら土地の上に建っている建物を取り壊して、地主に土地を返さなくてはいけないことになっています。
ただ、土地は地主のものでも建物は自分の所有。
なので壁にクギを打っても、勝手にリフォームしてしまっても、犬を飼っても文句はいわれません。

定期借地権付きの物件のメリットは、土地を買わずに借りるので買ってローンを支払うよりも、負担が少なくて済むということです。
地価が上がれば借地代も上がりますが、ただ、相場とかけ離れた金額にはなりません。
また定期借地権付き物件は、都心など地価の高いところに住みたいけれど土地が高くて買えないという人にはおすすめ!
ただマンションの場合には、地価の高い都心に物件が出てきますが、一戸建ての場合には郊外の地主が相続税対策で借地に出すというケースが多くなります。
定期借地権付き物件の場合には、借りて50年たつとどんなに建物に愛着があっても、取り壊して土地を地主に返さなくてはなりません。
なので買ってもそれほどの価格にならない土地だったら、借りるよりも買って、子孫の代まで住めるほうがよいと考える人も多いようです。

そして国や自治体の援助をチェックする!
家賃相場は東京などだとファミリータイプで駐車場は付かずに10万〜15万円といったところ。
でも地方に行けば、駐車場付きの3LDKが3万円台で借りられるなどというところもあります。
地域によって賃料の差はかなりありますが、こうした中でも比較的安く住めるのが、自治体が供給する物件。
自治体独自に設置しているものや、国と自治体が家賃の補助をしてくれる特定優良賃貸など、さまざまなタイプができてきています。
民間のマンションなどでも、特定優良賃貸だと、国と自治体の補助が付くので、通常よりも5〜8割安く住むことが可能。
ただ民間の家賃が下がっても、特定優良賃貸の家賃は少しずつ上がります。
そして、20年たつか、または値上がりの結果、市場価格と同じ賃料になった場合に、補助が打ち切りとなります。
最近は、この特別優良賃貸を、老人向けに供給するところも出てきています。
都市周辺では、自治体が、ファミリー世帯を呼び戻すために何らかの家賃補助をしているところもあります。
東京都の場合には、人口流出を食い止めるために、何らかの家賃補助制度を行っている区が全体の3割ほどあるといわれています。
こうした補助の対象は、若い世帯が多いですが、なかには独身者も対象にしているところがあります。
こうした制度は、実施している自治体と、していない自治体があり、実施していても、自治体によってそれぞれ条件が違います。
また基本的には、その自治体に住んでいなくてはだめです。
とりあえず、自分が住んでいるところでは、こうした行政サービスがあるかどうか、調べてみる価値はあるかもしれません。


posted by 不動産賃貸 at 11:13 | TrackBack(1) | 日記